2005年05月09日

SplinterCellC:haos Theory

PCゲームレビュー(GAMEWatch)

国内では二作目のパンドラトゥモローまで出たところだが、海外ではPC/XBOX/PS2版が発売済みで、 DS版が6月に出るというほどの人気タイトルだ。
日本語化に苦労しそうとレビューにあるが、マーセナリーズも家庭用で出せたことだし何とか家庭用でも発売されるかもしれない。
Ubiは日本市場での知名度拡大に熱心で、国内XBOXにもソフトを供給しているほど。

PC版はシェーダー3.0採用ということで、注文したGeForce6600搭載VGAの性能を試すのにPCデモが役に立ちそうだ。
DirectX8タイトルでは使用中のTi4200と対して変わりないであろうし。

液晶モニタに換えた為に高解像度で3Dゲームを遊ぶにはTi4200では辛くなっていた。
といって6800系は高いし、6600GT(AGP)は発熱が厳しい。
RADEONはゲームとの相性優先と、アスペクト比固定拡大が使えない点でアウト。
そこで6600を選んだが、CPU(北森2.4GHz)がネックになりそうではある。
嗚呼・・・キリがない(;´Д`)

posted by tm at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | PC関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/3537904
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック


Excerpt: マーセナリーズマーセナリーズ (MERCENARIES) は、エレクトロニック・アーツより発売されたシューティングゲームである。プレイヤーが映るファーストパーソン・シューティングゲーム#サードパーソン..
Weblog: ゲーム情報局3
Tracked: 2008-02-01 12:41
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。