とりあえず動作チェックも済んで一安心。
有償修理でないとチェックが甘いという話もあって心配してたのだけど。
ただ、ブレードメニューを表示して戻す際に画面が一瞬乱れる症状が出るのは困った。
アルゴンボードとマザーボード交換に一ヶ月分のLiveチケットというお決まりのコースだけど、交換パーツが新品とは限らないものなあ。

上記は追加されたヒートシンクを撮影したもの。
なんだか錆が浮いてるように見えて……う〜む。
特に問題は無いだろうけど、あまり気分は良くないなあ。
そこで、不安を少しでも和らげるために専用クーラーを注文してみた。
有名なnykoのインタークーラーEX(下のyoutube動画参照)ではなく、タオエンタープライズのXbox 360を冷やすFanという商品。
前者よりパワーは落ちるようだけど、電源コネクタでなくUSBポートから給電するため使い易い。
排気を強化することでヒートシンクも生かせるだろうし、気休め以上の効果を期待しよう。

