2008年03月24日

ゲーム脳は死なず

「仮想の垣根」超越か(iza)

またもや“ゲーム脳”を患っている森教授が登場している。
マスコミからすれば利用し易いのだろうが、困ったものだ。
記事に登場している福島教授も同様にゲームの悪影響を唱える人物だ。
ここぞとばかりに持論を展開する姿がマスコミで見られるようになるだろう。

更に、“WiiがTVの視聴率を下げている”と専務が語ったフジテレビが自社の番組「とくダネ」でゲームを叩いたように、 TVでのバッシングが激しくなることも想像される。
くやしいが、いつものように嵐が過ぎ去るのを待つしかないだろう。

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2008年03月19日

プロモ到着

「プロ野球スピリッツ5」のプロモDVDが到着したので設置がてら眺めてみた。

・PS2及び3版それぞれの商品説明
・パワポタ3の商品説明
・PS3版プロスピの試合映像40分ほど(開幕の組み合わせ同士の試合)

上記の3種類に分かれていて、お店側で選んで再生する形式。
一番インパクト有るのは試合映像なのだけど、他の映像と一緒に流せないのは不便かな。
1カード毎に商品説明を挟んでくれたら使いやすかったのだけど。
ほとんどのお店は商品説明をそのままリピートしていると思うので、試合映像を見たい場合は店員さんに頼んでみるといいかもしれない。
捕手の構えの変化や打者のフォロースルーも良くわかるので。

ざっと見た限りでは、
・妙に濃かった選手の顔が調整されて良い感じになった
・打撃カーソルの色が白色に
・捕手の動きが楽しい
・モーションは確かに増えている(使いまわしも多いけど)
・演出のカメラも変化あり
・観客のビジュアルがパワーアップ
・サードコーチャーが仕事してる
・実況・解説はそのまんまで飽き飽き
・ウッズの立ち位置は相変わらず
・拍手する落合監督や、似てない外国人監督等はそのまま

あとはオンラインモードがどうなってるかが心配かな。
相変わらず交流関係の機能が無いようだけど、迷惑ユーザー対策が行われたことで廃れなくなっていれば対戦相手に困ることは無いのかな。
4のような状況だけは勘弁して欲しいもの。

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2008年03月07日

プロスピ5収録選手公開

公式サイト

<収録選手>
新人4人が収録されたのは嬉しいし、デラロサとクルスが居ないのは仕方ないけれど、何故にチェンとクルスが外れてるのよ……。
チェンの育成契約は怪我の為の臨時処置で昨年から投げ始めていたし、クルスは使えるという評価で17試合も登板してるのに。
楽天の西谷も外れてるから、怪我から復帰かつ実績の無い投手は対象外なのかもなあ。
野手に関しては競争の激しい外野を重視して、内野が割を食った感が。
収録人数と開発時期の縛りで仕方ない面もあるけれどねえ。

後は査定面だけど、こればっかりは淡い期待しか出来ない。
各球団毎に担当がいるから、入れ替わらない限りは改善が期待出来ない感が。
広島ファンは諦めモード、阪神ファンはげんなりモードというのが恒例になりつつあるなあ。

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2008年03月05日

プロスピ4から5への移行OK

ダミージャケットからデータ移行関係の扱いが判明。

・パワプロ14、決定版のサクセス選手データ移籍可能
・プロスピ4からオリジナル選手データ移籍可能
・PS3版プロスピ4からオリジナル選手及び応援曲データの一括コピー可能

動画を録りながら、今更プロスピ4で多数の応援歌を入力することを無駄に思いもしていたけれど、これで一安心。
せっかくだから、開幕戦もシミュレートしてみようかと思い始めた。
とりあえず中日vs広島戦をするとして、面子を決めるのがなかなか難しい

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2008年03月01日

プロスピ5公式サイトオープン

公式サイト

大きな進化は無いものの、4で多く挙がった不満を解消した形かな?
MLB THE SHOW」の様なインパクトは無いけれど、 固有モーションが増えたようで何より。
森野や平田あたりがちゃんと再現されることを期待している。

選手数が50人から52人に増加。
地味に思えるが、これで新人が登録される余地が増えるから侮れない。
スクリーンショットから樋口が確認出来るし、中日の新人4人は全員入るかも?
さすがにデラロサとネルソンは間に合わないだろうけども。
あとは、ウエスタンで頑張った選手がどれだけ入ってくるのか楽しみだ。

オンライン対戦では、フリー対戦のみオリジナル選手が使用可能に。
マイナス面ばかり気にされそうだけど、登録漏れ選手が使えるという利点もある。
部屋コメントも付けられるので、活用してみると良いかもしれない。
未だ情報が無いところをみると、コミュニケーション関係の機能は今回も無しかなあ。

 

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2008年01月31日

デビルメイクライ4

dmc
dmc2
dmc3

xbox360/PS3同時発売ということで、体験版からキャプチャしてみた。
さすがカプコン自慢のMTフレームワークを使用しているだけあって、ほとんど差異の無いレベルに仕上がっている。
開発費の高騰が障壁になっている中、採算性を高くし易くなったのはユーザーにとっても嬉しい状況だ。
ハードの特性を突き詰めた独占タイトルは勿論欲しいが、そればかりでは業界がもたないであろうから。

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2007年10月23日

イースI・II

蒼月さんのバンブラ打ち込みに触発されてバーチャルコンソールで配信されている「イースI・ II」を購入。
PCE-CDROM2からの移植だが、容量のほとんどを占めていたBGMを圧縮することで200ブロックほどに収まったようだ。
価格も800ポイントに抑えられており、配信からランキング1位を占めているのも頷ける。

今まで多くの機種に移植されている「イース」だが、PCE-CDROM2版は媒体を生かしてBGMをCD-DAで収録し (米光亮氏によるアレンジもポイント)音声による演出が成され、しかも「I」「II」を続けて遊べる点が注目を集めた。
20年前のゲームながらサウンドは古びておらず、中でも「II」のOP曲「TO MAKE THE END OF BATTLE」 は今でも魂震える名曲だ。

「イースIII」「イースIV」もPCEで発売されている。
権利関係の障壁もあるだろうが、配信を期待したいものだ。

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2007年10月19日

るぷぷキューブ ルプ☆さらだがDSに

公式サイト

96年に発売されたPSソフトで、「ルプ☆さらだ」という竹本泉漫画の世界を背景にしたパズルゲームの移植と思われる (伯父さん役の声優は故・塩沢兼人氏であり、私市淳氏に変更されているので新録だろう)。
声付き、歌有りという珍しい(竹本泉作品のゲームでは普通だが)パズルゲームで、 クリアのご褒美にショートストーリーが展開されるのが特徴だ。
出荷本数が少なくレア化していたので、待ち望んでいたファンが居るかもしれない。
rupu

原作は17年前に連載していただけあって絵は古いが、内容は竹本泉らしく今でも変わらず読める。
恐らくマニュアルにも新作漫画が載るであろうから、較べてみるのも良いかもしれない。

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2007年09月19日

FP94VWのススメ

BenQ 19インチワイド液晶ディスプレイ シルバーブラック (HDMI端子搭載) FP94VW
FP94VW(BenQ JAPAN)

FP94VWは19インチのPC向け液晶だが、3万弱という価格ながらHDMI、DVI、D-sub入力を備えている魅力的な機種だ。
私の場合は順番にPS3、PC、Xbox360と繋いでいる。
そんなわけで、低価格帯の中では一番扱いやすいこの液晶を紹介してみよう。

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2007年07月15日

実況パワフルプロ野球14

公式サイト

「プロ野球スピリッツ」シリーズにハマってからは興味が薄れていたのだけど、今作は“バッチリーグ”という投手、捕手、 監督に別れての協力プレイモードで俄然、購入意欲が湧いてきた。
ただ、Wii版の方が出来が良いと思われるのに、*その協力プレイでのチャットで定型文しか使えないというのが痛い。
現実の試合をその日に再現しつつ、試合後に話を咲かせるのが一番の楽しみ方になると思うのになあ……。
ニンテンドーWi-Fi通信における制限でもあるのだろうか?

*Wiiでもフレンド登録すればフリーチャット可能とのこと。
試合中のチャットは両機種とも定型文のみ。

収録選手

開幕版とはいえ、「パワプロポータブル2」で配信された選手が反映された最新版と言っても良さそう。
パスワード配信もあるだろうし、クルスやアレックス、バスやドミンゴあたりは期待できるかな。

実況パワフルプロ野球 Wii実況パワフルプロ野球14

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E3

規模が縮小されたこともあってか、いまいち盛り上がらなかった感のある今回のE3だが、 各社それぞれ打ち出した方向性が違うのは面白い。

・MS陣営
目玉はやはり「HALO3」。
世界ほぼ同時発売で、ホリデーシーズンにおいても主役だろう。
普及台数で優位に立つだけに、タイトルの充実ぶりも光っている。
しかし、日本向けタイトルの数が少ない傾向は如何ともし難い。
TGSでは多くのタイトルを公開できるとしているが……。

・任天堂陣営
E3で一番注目されたのが「Wii Fit」だろうか。
更には、ハンドルコントローラセットの「マリオカート」に「Zapper(ガンコン)」対応の「メトロイドプライム3」と、 周辺機器が目立った発表内容だ。
日本では本体付属品以外の周辺機器は売れ難い土壌があるが、Wiiがこれを覆すのか興味深い。

・SONY陣営
ホリデーシーズンに備えた発表会という点で言えば、最も弱かったのがSCEだ。
「GT5 Prologue」だけでは戦えるはずもなく、今年もPS2頼みの状況か。
それもあってか、PSPは新型の発表もあり力が入っていた。
「Star Wars Battlefront」と「God of War」はPS2での人気タイトルであり、 PSPを盛り上げるにはうってつけだ。
今後はPS3との連動に力を入れて売って行く戦略を採ると思われる。


E3の出展で感じるのは、やはり日本のゲームユーザーの嗜好は世界の主流とかけ離れているということだ。
任天堂は「体感」でそれをまとめようとしているが、「スポーツ」や「FPS」に関しては今後も発展は難しいだろう。
その点で、日本市場での任天堂優位は揺るぎようがない。
“次世代機戦争”は、スタート時点で趨勢が決まっていたと言えるかもしれない。

「E3 Media and Business Summit」 記事リンク集(GAMEWatch)

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2007年05月23日

MDT241WGvsHD2451W

MITSUBISHI 24.1型マルチメディアワイド液晶ディスプレイ「VISEO」(クリアピアノブラック) MDT241WG
三菱24.1型マルチメディアワイド液晶ディスプレイ「VISEO」新製品発売のお知らせ (ニュースリース)
三菱、HDMIx2/D5コンポネ装備の24.1型WUXGA液晶「MDT241WG」 (PCWatch)

Xbox360とPS3が共に1080p出力に対応することもあり、AV入力を備えるPC向け液晶は密かに注目されていたのだが、 コレといった商品は出ていなかった。
そこで登場したMDT241WGが、真打ちではないかと期待されている。

入力端子が多いのが特徴で、ゲーム向けに必須のアスペクト比固定拡大機能を持つ点が嬉しいモニタだ。
さすがに価格は13万円台と入門機に較べて値が張るが、どうやら初回分はあっという間に掃けそうな感がある。
夏のボーナス商戦でも、社会人ゲーマーに人気を博しそうだ。


ナナオ入魂のHDMI搭載24.1インチワイド液晶(ITmedia)

ライバルのナナオが発売するAV液晶がこちら。
PS3やWiiを繋いで展示しており、こちらもゲーマーを意識していると思われる。
店頭価格もMDT241WGと同等になるだろうし、さてどちらが人気になるだろうか。

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2007年05月22日

逆転裁判4読了

なんというか、終えた感想は「グランディア3」に近いものがある。
登場人物の行動原理が無茶苦茶で、とにかく後味が悪かった。
トリックがどうというより、法廷対決での“逆転”や濃いキャラクター、伏線が集約された時のストーリーの盛り上がりが「逆転裁判」 シリーズの売りだったはずなのに、それが抜け落ちてしまったのが「4」ではないかと思う。
これを本当に巧氏がシナリオを書いたというのであれば、残念という他は無い。
ナルホド君を出すように指示されたことが響いたのかどうかはわからないが、 ああまでキャラクターがあやふやで支離滅裂な行動を取るのは根本となるシナリオに不備があったのではないか。
無理に当てはめたことで、歪みが起きてしまったのかもしれない。

結末からしてシリーズは続けるつもりのようだし、ナルホド君も引き続き登場させるのだろう。
メインスタッフは「蘇る逆転」から入れ替わっているらしく、カプコンの続編が別物に替わるという悪癖が続かないように祈るしかない。
「デビルメイクライ」が同「3」で持ち直したように。

*3のDS版が8/26、逆転裁判5は来期発売予定。
タクシューの心が折れてないか心配だ。

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2007年05月03日

アイレム横丁

アイレム横丁

「スペランカー」も「そんなことよりおなかがすいたよ」トートも欲しいなあ。
送料でもう一個買えそうな価格なのがナンだけど。

彡 ´ー`)<そんなことよりにくばなれなおってほしいよ

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2007年04月02日

NiGHTS復活

・セガ、3Dアクション「ナイツ」の新作をWiiで発売(GAMEWatch)

中氏の退社が契機になったのかもしれないなあ。
海外のインタビューで尋ねられる機会は多かったものの、続編には消極的だったし。
逆に、本作のプロデューサー飯塚氏は以前から続編製作を希望していた人物。
熱意を持って製作してくれると期待したいところだけど、既にソニックチームは形骸化し、 サウンド担当していた佐々木女史も退社してフリーになられている。
過度の期待はせずに見守ってゆきたい。

「イルミナスの野望」ネットワークトライアルを開催(ファミ通com)

評判を見てから参加してみようかな。
買う気はこれっぽっちも無いけれど。

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2007年03月31日

SSとDCの有償修理終了が近づく

「セガサターン」「Dreamcast」有償修理終了のお知らせ

DCは何故か4台あるからいいとして、SSは1台しか無いから壊れたら困るなあ。
拡張スロットの接触不良以外の問題はあまり聞かないから大丈夫だろうとは思うけども。
ピックアップ部がヘタった時が厄介かな。
交換パーツ取り用にハードオフでジャンクを漁っておくべきだろうか?

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2007年03月26日

無双OROCHIがハーフミリオン

「無双OROCHI」が国内における合計出荷本数50万本達成(goo)

週末に追加分も売り切れたお店が多いのではないだろうか。
コーエーにとって、決算対策に切ったジョーカーで大成功を収めた形だ。
「ガンダム無双」も累計で20万本超えており、無双様々である。

「ヴァンパイア」シリーズ全タイトルのビジュアルを収めた公式グラフィック集が発売に (ITmedia)

ゲーメストムックやALL ABOUTは持っているが、全タイトルのイラストを収録というのは魅力的。
「ナムコクロスカプコン」の続編が出たら、また「ヴァンパイア」シリーズを拝めるだろうか。

「ヴァンパイアグラフィックファイル」¥2,730(税込み)

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2007年03月23日

プロスピ4収録選手発表

球団別選手紹介(中日ドラゴンズ)

<IN>
投手:小笠原、バレンタイン、グラセスキ、浅尾、小林正、長峰、三沢、ラミレス
野手:田中、新井、堂上直、春田、李、藤井

<OUT>
投手:ドミンゴ、マルティネス、落合英、川井、チェン、遠藤、川岸、金剛
野手:柳沢、川相、高橋光、アレックス、櫻井、中村一

3から較べると14人が入れ替えに。
秋季キャンプでの動きを取り入れたのか、内外野兼任選手が増加している。

新人では、希望枠の田中とドラフト1位の堂上直、同3位の浅尾が選ばれた。
オープン戦で活躍している西川は7位故に仕方ないか。

新戦力は助っ人投手3人に三沢を収録。
残念ながら育成選手である中村紀は未収録となっている。

開幕メンバーを考えると、やはり中村紀の未収録は痛い。
投手では、佐藤亮を入れて欲しかったところ。
プロスピでは過去に選手データが配信されたことはないので、ペナントや名将モードはスピリッツで選手作成してから始めることになりそうだ。

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2007年03月15日

しるみら

「シルエトミラージュ サウンドトラック」が復刻(ITmedia)

もう10年近くも経つのかあ。
サターンで発売された中でも好きなソフトの一つで、未だに取ってある。
リマスタで良くなっているのかは気になるけど、買ってみようかな。

「シルエットミラージュ サウンドトラック」プレミアリバイバル シリーズ

トレジャー公式のシルミラページはこちら
サントラの視聴リンクは残念ながら404に。

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2007年03月11日

GDC

Game Developers Conference2007(日本語版HP)

ハードメーカーが基調講演を行い、多数のクリエイターが講演し、そして開発者達の投票によるベストゲームの発表等が成されたGDC。
その中で気になる内容を挙げてみた。

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