2006年08月05日

“蟲の宴”レポート

kanban

日刊スポーツ主催 「蟲師第五集」先行試写会“蟲の宴”に行ってきた。
以下、そのレポート。

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2006年02月14日

「てけてけマイハート」ドラマCDキャスト発表

triegg公式サイト

アフレコレポートで竹本氏のご尊顔が。
残念ながら手乗り恐竜じゃないけれど、なんだか癒し系?
まあ、「ある日のツヴァイ」という飼い猫を題材にした漫画では、リアルタイプの自画像を使っていたのだけどね。

それにしても、未だに内容が“未定”というのは、どういうことよ?

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2006年01月25日

もっけ

mokke5

「もっけ」の第5巻を購入。

今巻は#25「ツエザクラ」から#29「カマイタチ」までを収録。
学年が一つ上がり、二人の悩む場面がちと増えたかもしれない。
爺さんの「俺だっていずれ死ぬ」という台詞も衝撃的だ。
安易な妖怪祓い漫画でない「もっけ」の特筆すべき点がこの巻には多い。

それはさておき、アフタヌーン最新号は「もっけ」掲載号。
久しぶりのフルカラー“豆もっけ”に、恒例の広告漫画もあり。
本編はちょい重い話だが、豆もっけに救われてるかも。
広告漫画は……爺さんは鬼かッ!

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蟲師

mushi

…λλλλ…(列から出られない)…λλλλ…

アニメ「蟲師」の第一集特装版とオフィシャルブックを購入。
ネット通販では品切れが多く、どうやら「鋼の錬金術師」の劇場版に次ぐ売れ行きのようだ(
出演声優も売り切れで買えなかったとか) 。
出来が良いのと、二話入りで2625円(特装版は4725円)というお徳感も手伝ったのだろう。

今巻は「緑の座」と「瞼の光」を収録。

「緑の座」はタイトル通りに生命溢れる森の背景美術が素晴らしい。
原作でお馴染みの、ちょいとくだけたキャラ絵も再現されている。
そして、廉子かわいいよ廉子。

「瞼の光」はなんといっても流れ出す蟲の映像表現が見事。
それもCGを使わずに作画したとか……動画枚数が恐ろしいことになってそうだ。
そして、スイかわいいよスイ。

2クールということで全巻揃えるのは大変だが、 久しぶりにR2版で取っておきたいと思えた作品である。
これからの特装版は六話入りで11970円だから、一度の出費は大きいから大変だ(単品と合計価格は変わらないし、 他のアニメに比しても安いのだけど)。

公式サイト

…λλλλ…(列から出られない)…λλλλ…

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2006年01月21日

ぬこ迷惑

うじゃ 

14年も続いているという、竹本泉のライフワークな作品かもしれないような「ねこめ〜わく」の最新刊がついに発売された。
が、出版社は1~3巻と違うのが竹本作品らしいところ。
掲載誌が朝日ソノラマの「夢幻館」という季刊誌だものだから、5巻は遠い先のことになりそうだ (裏側の帯にも“2年?も待てない!”などと書いてあったりする)。
待つ間に1~3巻の復刻版を買って、というのが出版社の希望らしい……。
書き下ろしのあとがきの為に、ついつい買ってしまうのが竹本ファンでもあるのだが。

4巻の内容はというと、これまで通りと言うか話のペースは同じ。
随分と全巻から空白があるのに、これだけ作風が変わらない漫画家も珍しい。
昔と較べれば大ゴマを多用するようにはなったが(連載も増えたし)、近年はほとんど変化ない印象だ。
タイトル通り猫が人間の真似をしようとして“へん”なことをしでかす……全くもって竹本氏らしい作品なので、入門用にもお薦めである。

上級者には「かわいいや」を……(悪夢を見ても責任は持ちません)。

ねこめ~わく (4)

*「ねこめ〜わく(4)」は、掲載誌の関係で女性向コミックの棚に置かれる可能性が高いので注意。
私の場合は、BLコミックの合間に挟まっていたのを見つけるはめになった罠。

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2006年01月19日

絶対可憐チルドレン3巻

絶チル

「絶対可憐チルドレン」の3巻が既に発売中。
作者によると初版が倍増で、帯が4色刷りになったとのこと。
その帯を生かしたかのような表紙イラストは、外して見てのお楽しみだ。

3巻は「絶チル」世界の“シャア少佐”こと兵部京介に、宿木明と犬神初音という合成能力者が登場。
今後の展開を占う面でも重要な話が続く。
1,2巻である程度の背景紹介が終わり、これから話がどんどん動いて行くのではなかろうか。

ところで、帯には“超能力少女育成コメディー”などとあるのだが……むしろ皆本の方が育てられてゆきそうなのは気のせいか。
兵部にはいぢめられるし、苦難は続くよどこまでも。

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2006年01月06日

夢使い公式サイトオープン

夢使い公式サイト

噂を聞いた時は冗談としか思えなかったけど、本当なんだなあ。

「ディスコミュニケーション」よりはエンタメ向きとはいえ、色々とアレな表現も多い「夢使い」 をどうTVアニメとして構築するのか興味深い。
シリーズ構成の小林靖子は特撮畑で、「夢使い」との相性は悪くなさそうだ。
最近のアニメでは「灼眼のシャナ」のシリーズ構成を担当している。

作画はマッドハウスの力量に期待しよう。
キャラデザは、HPのTOP絵だけで判断すると塔子がちと可愛すぎか。
“世捨て人”と言われ、17歳ながら酒呑みという設定はTVアニメで使えず大人しくなっているのかもしれないが。
そもそも、使えない設定多すぎの原作漫画ではある。

niwatori

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2005年12月07日

バタフライ・エフェクト

完成原稿速報((有)椎名百貨店)

3巻発売の一月に予定されていたサイン会が無期延期に。
どうやら、コレの影響ではないかというお話。
嗚呼、富士鷹ジュビロが現実に居ればなあ(清麿が殺されちゃうって?!)。

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2005年11月27日

おかいもの

・ファミ通12/2号

「ナマモノ」連載10執念記念に惹かれて購入。
表紙のフィギュアはマジで欲しい。

正直なところ、近年の「ドキばぐ」はどうしようもなくつまらない。
取材でネタが作れないからであろうが、ただヒゲの人を虐待して終わる回ばかりというのは……。
来年の1月に記念イベントを行うということで、レポート漫画が楽しみではある。

久しぶりに誌面もくまなく読んだ(普段は仕事用)。
そこで驚いたのはQRコードがそこら中の記事に掲載されていることだ。
アフィリエイト広告はファミ通.COMで以前から使われているし当blogでも契約しているのだが、 ネット上以外でも活用されているとは思わなかった。
貴重な収益源になっているのだろうか?
ちなみに当方はまだ一銭にもなっていなかったりする。
アフィリエイトサイトに変貌することも無いだろう。
興味の無い物に説明を付けてリンクを貼り続けるのは中々に難儀なことだからだ。


・ニンドリ1月号

「おい森」の音楽CDが付属しているということで購入。
この時はソフトが買えないとは思っていなかったよ。゚(゚´Д`゚)゚。

・ユーゲー12月号

巻頭特集はトレジャーの軌跡。
セガと二人三脚の時代から現在までに到るタイトル群の紹介と、9ページに及ぶ前川社長のロングインタビューが掲載されている。
インタビューでは復刻に対して否定的な理由や「ガンスターヒーローズ」の“シャチョーレーザー”命名の裏話、「ゲーム脳」 に対する考え方等と内容は盛り沢山。
トレジャーファンにはたまらない記事だろう。

他にはファミマガのウル(ウソ)技・元担当者のインタビューが面白い。
伝説の“野球拳”の真実は往年のゲーマー必見?!

・おおきく振りかぶって5巻

桐青戦に突入する6月号掲載分までが収録されているが、 現在の連載でも毎月数十ページを盛り上げた話で描き続けているのだから凄まじい。
講談社も推しており、実際に店頭での売れ行きも好調なようだ。

・アフタヌーン1月号

「おお振り」掲載誌の最新号。
付録は「おお振り」卓上カレンダーだ。

おお振り:駆け引き満載で三橋&阿部の伏線も回収。そろそろクライマックスも近いか?
しおんの王:サスペンス風味増量期間中。どどっときたなあ。
蟲師:三号連続掲載の第2回。アニメ版は最初、声優に違和感があったのだが、慣れてからは楽しみに。
無限の住人:なんだか最近面白いぞ。この作者はアクション描いてナンボだなぁ。ギャグは短編で。
げんしけん:大体の予想は当たるのだが、“程度”で上を行くのが木尾士目。しかし、業が深い世界だ。
もっけ:今回はカマイタチのお話。安易に馴れ合いになったりしないのが粋で素晴らしい。
長州先生:あれ、次号予告に載ってる?!


そろそろ本の収納スペースが無くなってきた。
大処分の時期かねえ……未だにゲームブックとか捨てられず取ってあるんだよなあ。
続きが出ないこと確定の蓬莱学園小説とかも。

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2005年11月21日

椎名高志サイン会決定か?

完成原稿速報2005/11/21((有)椎名百貨店電網支店)

来年にサイン会を行うことになりそう、とのこと。
そして……

チロちゃん元気になりました♪(Naoko's のほほ〜んブログ)

コミックスのTVCMを収録したという報告が!

追い風じゃ!追い風が吹いとるのじゃあ!
果たして、血の涙を流す皆本がアニメで見られることになるのか?!

……それにしても、完成原稿速報がだんだんずれ込んで来てるような。
恐るべし週刊連載&年末進行。
それを週休二日でこなしていた荒木御大はやはり人間じゃな

(吸血されました。覚悟が出来た方はここを押してください)

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2005年11月07日

ぱふ

平野耕太のインタビューが掲載されていると知り本屋へ向かったのだが・・・・・・表紙に撃退されてすごすごと帰宅。
さすがに“あなたの好きなBLのタイプは?”というアンケート付きの雑誌を手に取る勇気は無かった。
嗚呼、「あのう、一つ提案があるんですけれど…死んでみてはどうだ、おまえ。」などとインタビュアーが吐くやりとりが見たいのに・・・・・・ と悩んでいたらamazonで扱っていることが発覚。
丁度、ユーゲー12月号がトレジャー特集でもあり、 セットで1500円越えて良いかなと目論んだがamazonは扱っていなかった。
何か適当な品と合わせて購入しよう。
高野真之のインタビューも読んでみたいことだし。

ぱふ 12月号 [雑誌]

ぱふ 12月号 [雑誌]


 

 

 

 

 

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2005年10月20日

絶対可憐チルドレン

椎名高志の最新作が1、2巻同時に発売された。
読み切りと短期集中連載を1巻に収録し、2巻からは週間連載分となっている。
おまけ漫画と「GS美神」DVD-BOXの広告漫画の収録あり。

強大な超能力を持った三人娘に激しく振り回される教官というドタバタ劇にちょっと良い話な椎名高志らしい作品だ。
「MISTERジパング」から三年を経てやっと通った連載企画。
頑張って完結まで続けて欲しい・・・ってあとがきと近況漫画を読むと泣ける。
「ジパング」も好きだったのだが、ネームが多いせいか人気はいまいちだったようで。
その後の企画は中々通らなかったようだ。
サンデー誌面の萌え路線に乗れなかったせいもあるかもしれないが。
なんだかんだいって変化球っぽいのが持ち味で、絵柄も今風ではないからなあ。
そこが好きなんだけども。

amazonのランキングでは1巻が22位、2巻が25位で「1〜2週間以内に発送」 と在庫も切れた様子。
久しぶりの新作でもあり、中々売れているようだ。
後はシリアスな面とギャグな面を如何に上手く配合してわかりやすく話を作って行くか。
またアニメ化されるくらいまで頑張って連載して欲しい。

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2005年09月20日

アワーズ増刊

執事xロリカード

HELLSING特集ということで、既刊の外伝+新作1話と人情紙芝居、そしてアニメ化情報を収録。
付録DVDにプロモムービーも収録されている。
初のアニメ化ということで、どんな物になるのか楽しみだ。

下にアレな本があるが・・・ちよ父居るんだものなぁ・・・買うっきゃないよなあ。
一応、単行本未収録分も掲載でファンにはお薦めかな。安いし。
そういやゲーム化もされていたんだっけ。
入荷しなかったが、何故か特典だけ届いていて謎だった。

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2005年06月16日

季刊エス

季刊S(エス) 07月号 [雑誌]

季刊S(エス) 07月号
価格:
¥1,200 (税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送します。




季刊S(エス)の7月号に「ジョジョ」の荒木飛呂彦と「エマ」の森薫インタビューが掲載された。
ジョジョのポーズの秘密や、「エマ」初期に間違いのある理由がわかる内容。
他には、あきまんや田島昭宇のイラストが目玉か。
ちょいと値は貼るが熱烈ファンには良いのかな・・・私は購入まで行かなかった。
他には写真家ジョン・サンテリネロスの記事も。
掲載写真は性器が露出する過激なものだが、モノクロであるし劣情を煽るものかというとそうでもない。
アマゾンでは写真集2冊を扱っていて、1冊は成年指定となっている。
特集がコスチューム・プレイということで、実写からアニメ、人形、漫画まで載っており参考になる方も多いかもしれない。

ファイアーエムブレム蒼炎の軌跡 ファイアーエムブレム蒼炎の軌跡
 任天堂ゲーム攻略本NintendoDREAM
 価格: ¥1,470 (税込)

 

発送可能時期: 通常24時間以内に発送します。

「蒼炎の軌跡」マニアック挑戦用に攻略本を探して本屋へ。
アマゾン一番売れているのはGBA時代から定評ある上記のニンドリ版だが、読み物面を期待して 電撃の攻略本をチョイス。

編集はキュービストで手馴れた出来。
しかし写真の画質が妙に悪いのは何故だろうか?
ニンドリ本誌付録の抜粋版でも酷かったので何か不向きな面があるのかもしれない。
GBA版は何ら問題は無かったのだが・・・。

ユニット評価はニンドリの方がわかり易いようだ。
マニアックでの育成に悩むところもあるしニンドリも押えるべきだろうか?
ハードはティアマトが最終章を除いてエースだったのだが。

期待したやり込み部分は僅か18ページ足らずで拍子抜けだった。
おそらく出るであろうCB'sProject編集の「あるきかた」シリーズに期待するしかないようだ。

7/1発売のビジネスジャンプ15号より「イエスタデイをうたって」が連載再開

アフタヌーンの「ハツカネズミの時間」「ACONY」にバーズの「幻影博覧会」を抱えているだけに先行き不安だった「イエスタデイ」が復活!
その画風から量産出来ないのに完結させずに手を広げすぎてえらい事になっているが、それでも期待せずにはいられない。
よく訓練された冬目ファンになってしまったなあ(;´Д`)

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2005年05月26日

監督?

これが本屋に並んでるんですか(アキバblog)
教えてください。富野です 

 

 

 

 

 

なんともインパクト抜群!
最近では劇場版Zガンダムの関係で(
新曲はシャアに扮したジャケットな)Gacktと対談もしたそうだ。

ちなみに、その劇場版1作目の評価は
超映画批評で50点となっている(悪評価にあらず)。

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2005年03月26日

勿怪の幸い

「もっけ」の4巻を購入。
隔月連載で1年に1冊しか出ないのは悲しいが、それ故に質が高い。
「蟲師」 と並ぶアフタヌーンの良心かもしれない・・・。
 
もっけ(勿怪) 4 (4)
もっけ(勿怪) 4 (4)
posted with amazlet at 05.03.27
熊倉 隆敏
講談社 (2005/03/23)
売り上げランキング: 63
通常24時間以内に発送
 
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2005年02月07日

ジョジョ占い

・ジョジョの奇妙なスタンド占い集英社コミック文庫HP

ジョジョは何になっても絵になるなあ。
パチスロやピンボールでゲーム化して発売しないものかな。

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2005年01月25日

直りました

小学館漫画賞の児童向け部門はケロロ軍曹が受賞です。

仕事早いなあ。
話題にするために仕込んだネタじゃないだろな(゚∀゚)

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2005年01月22日

ケロロ将軍?

小学館漫画賞発表

児童向け部門というのも笑い所だが、作品名「ケロロ将軍」て。
早速、吉崎観音公式サイトでもTOP絵に反映。
さすが32偶像サタンちゃんをデザインした人だ・・・Good Job!

(1/22現在修正なし)

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